「えがお  つなぐ  ものづくり」深沢組

玄関ドア

玄関ドア

みなさんこんにちは。もう12月下旬。一気に寒さが増したように感じます。

今日は弊社の基本仕様 玄関ドア編です。

長野にある山崎屋木工製作所のCURATIONER(キュレイショナー)という玄関ドアを基本仕様にしています。

玄関は家の顔とも言えます。存在感があり、10年後も20年後もその先もずっと大切に使用していただけるドアを選びました。

長野産のカラ松を使用したドアは重厚感があり、外観にインパクトを与えてくれます。
「木目調」ではなく本物の木を使用していますので、徐々に色が変わっていく様子を楽しんで頂けます。

見た目だけにこだわるのではなく、性能にももちろんこだわっています。

玄関から室内の熱を逃がさないよう、ドア内部には断熱材がしっかりと充填されています。なので分厚いです!

また、特殊なハンドルを採用する事で高い気密性を保つことができ、寒い玄関の印象は無くなるでしょう。さらに、施錠ポイント(ロックされる部分)が5か所と多く、高い防犯性も併せ持っています。

屋内からの見た目も素敵です。

玄関ドアは「行ってきます」の時も「ただいま」の時も最初に手に触れるものです。カラ松のドアは、すこし前向きになれて、ほっと安心できる素材だと思っています。

みんなが必ず通る玄関だからドアも信念をもって選んでいます。

深澤

キュレイショナーHP

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